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進撃の巨人アニメ17~22 ブログトップ
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進撃の巨人 17話 「女型の巨人 ――第57回壁外調査①――」 [進撃の巨人アニメ17~22]

(多少のネタばれになる恐れがあります。ご注意ください)

ここから急展開となる第57回壁外調査が始まりました。新兵も参加しました今回の壁外調査には名目上は

エレンの家にある地下牢に行くための予行演習ですが謎をのこしたまま始まります。

長距離索敵陣形をとり巨人に出来る限り接触を避けて通る調査兵団しかしどうして避けられない場合もあります。

地形や障害物で巨人が確認できない場合や行動が予測不能の奇行種の存在などで。どうしても戦闘が避けられない時のみ

戦いをしかけます。

サシャあぶな!!!!

班長の指示でなんとか逃げ延びる。

次に

静寂の中 アルミンが馬で駆けるそこで黒の煙弾を確認!

奇行種だ!!

奇行種に出会うネス班長とシスですが平地での不利な状況の中、立体起動装置を駆使して倒します。

そしてもう1体 奇行種が現れます。いや奇行種ではなく・・。エレンと同じ知性を持った巨人。巨人の体をまとった人間。・・登場

戦いを挑むネスとシスしかし・・。女型の巨人の反撃に・・・。

大地に叩きつけられるネス(即死でしょうか?)


 足の早い女性っぽい巨人(女型の巨人)はアルミンを弾き飛ばす。

そしてすかさず転んだ拍子にフードを被ったアルミンの顔確認する。

わざわざフードを摘む。殺さないようにゆっくりと・・。

目的の人物でないのか?アルミンを殺さずその場を走り去る女型の巨人。

その頃 右翼索敵はほぼ大勢の巨人の来襲によりほぼ壊滅状態。

ジャン、ライナーと合流し女型の巨人の後を追う。本部壊滅をさけ、撤退命令の指示ができるようにするためにジャンが先導して戦いを挑む。

忘れがちだがジャンの成長は著しい。それは、同期全員が思ってることでしょう。

マルコの死はそれほどまでにジャンを変えたと言っていいと思います。

ジャンが女型の巨人にワイヤーを打ち込み急所であるうなじに狙いを定めるが、女型の巨人は自身の弱点を把握して手で覆う。

ジャンが殺されるそう思った瞬間・・・・。

アルミン 「ジャン!!死に急ぎ野郎の敵をとってくれ!!」

女型の巨人の動きが止まる。エレンのあだ名に反応したのか・・。なぜ?

その隙にライナーが女型の巨人に攻撃するも潰される・・・・いや女型の巨人の手を斬り脱出する。(危なかった・・。)

手負いのアルミンを持ち上げ逃げるライナー

女型の巨人は追って来ない。

走り去る行く先は・・。エレンのいる索敵陣形中央後方


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かっけー すっげーよ調査兵団!!あんなにボロボロなってるのに書き続けてるなんて・・。
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進撃の巨人 18話 「巨大樹の森 ――第57回壁外調査②――」 [進撃の巨人アニメ17~22]

多少のネタばれになる恐れがあります。ご注意ください)

女型の巨人の攻撃によりジャンの馬が居なくなり誰かがこの壁外の平地に残ることに・・。そこでアルミンが申し出る。


アルミン 「僕が残るただエルビン団長に伝えてほしいことがある。」

一体アルミンは団長に何を伝えようとしたのだろうか?

その答えはここではわからない。なぜならクリスタが馬を2頭つれて助けに来てくれたから。

3人の同期に「神 女神 、結婚したい」と言わしめたクリスタは健気で今後人気でそうです。

今あまり出てませんがもっとクリスタ出してください。(勝手なお願い・・。)

本題へ・・・

右翼索敵陣形が崩壊してみんな撤退と思っていたが、エルビン団長の司令このまま作戦続行

その頃 エレンにも右翼索敵の壊滅の口頭伝達の知らせが入ります。同期の安否を気遣うエレン。

その時、黒の煙弾を確認。女型の巨人と兵士との戦闘が始まる。

いろんな手を試みる団員であったが、知性を持った女型の巨人に兵団は歯が立たない。

エルビン団長はこの状況をしってか知らずか

進路を変え、かつての観光名所でもあった巨大樹の森に進んでいく。

エルビン団長 「これより中列荷馬車護衛藩のみ森に侵入せよ」

アルミンを含め、団員すべてがわからない状況の中で指示に従い行動する。

(意図を探るが皆分からず心中穏やかではないでしょう。ジャン既にキレ気味ですし・・。)

それは新兵のみならず精鋭部隊 リヴァイ班も同じであった。

巨大樹の森を駆けるリヴァイ班

リヴァイ 「お前ら剣を抜け」

リヴァイが指示をだす。

そこに現れた全速力で走る女型の巨人

全員兵長の指示を仰ぐが無言のリヴァイ

パニックになりかけるリヴァイ班

リヴァイ 「全員耳を塞げ」

音響弾を撃つリヴァイ

どうなる?


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「ブログ読んでありがとう」「神・・ 女神・・ 結婚したい・・。」

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進撃の巨人 19話 「噛みつく ――第57回壁外調査③――」 [進撃の巨人アニメ17~22]

(多少のネタばれになる恐れがあります。ご注意ください)


エレンはリヴァイ班の本当の目的を知る。


リヴァイ
「お前らの仕事は何だ?その時々感情に身を任せるだけか?そうじゃなかった筈だ。

この班の指名はそこのクソガキに傷ひとつつけず尽くすことだ。命のかぎり」


巨人化エレンの監視が目的だと思っていたエレン・・。(何を思っただろう。)

リヴァイ班の隊員の面々は落ち着きを取り戻してあらためてリヴァイの指示に従う。

リヴァイ
「このまま馬で駆ける。」


ペトラやその他リヴァイ班は了解するが一人納得がいかないのが今回リヴァイ班に参加したエレン。

素直に指示に従うには壁外での経験やリヴァイに対する信頼がまだ構築されてないのでしょう。

後列からの増援を見殺しにしてるしか見えないエレンにとっては

エレン

「どうして?リヴァイ班がやらなくて誰があいつを止められるんですか?」


巨人殺しの集団リヴァイ班が巨人から目を背けることに理解できずに叫んでしまう。

エレン
「仲間を見殺しにして逃げろって事ですか?」


ペトラがエレンに向かい話す

ペトラ
「ええ、そうよ 兵長の指示に従いなさい」


リヴァイ班の隊員は兵長への長年の付き合い、経験則に基づき淡々と指示に従う。


業を煮やしたエレンは一人巨人化して戦うことを決意し自傷行為を試みる。

ペトラはリヴァイの指示ではない。やめなさい。と諭すが意外な言葉をリヴァイが放つ。

リヴァイ

「お前は間違っていない。やりたきゃやれ。俺にはわかる。こいつは本物の化け物だ。巨人の力とは

無関係にな。選べ自分を信じるか。俺たち調査兵団組織を信じるかだ。」


リヴァイに選択を選べと言われ再度自傷行為を試みるが、

ペトラが「信じて・・。」




ここから旧調査兵団の城での回想が始まる

巨人化するエレンを検証する必要性から実験を試みることに・・。

涸れ井戸にエレンをいれ巨人化をさせることに・・・。しかし、

自傷行為を行うにも関わらず巨人化できない。

傷の回復さえできずに何が原因で巨人化できないのか?

エレン自身もわからない。これでは調査兵団に在籍しつづけることは困難であろうし

ウォールマリア奪還作戦にも支障をきたすことに・・・。


他の隊員はエレンが巨人化できずに多少の安堵があったのではないでしょうか?


しばらくリヴァイ班の隊員と話してる時でした。

自傷行為で痛めた手でティースプーンを取ろうとした瞬間

爆発音と煙をまき散らし

体の一部が巨人化してしまいます。

許可なく巨人化したとしてリヴァイ班はエレンに刃を向けます。

冷静に状況を見てるのは意外にリヴァイでみんなを落ち着かせようとしますが

巨人の恐ろしさを骨の随まで熟知してる隊員達は刃を降ろそうとはしません。

敵意がない証明を見せろと迫られますが、どうしていいか分からず

エレン

「ちょっと黙っててくださいよ!!」


と叫んでしまいます。(エレンって結構叫んでますよね・・。)

右手の巨人との接合部分を力づくで引き離す。駆けつけたハンジ分隊長はもう少し

研究したかったみたいですが・・(笑)

その夜 冷静になったリヴァイ班とハンジ分隊長を交え一連の騒動の検証を行う。

エレンに敵意がないことを確認したのち各々自らの手を噛み付き、その痛みと共に

エレンへのささやかな謝罪として申し出る。



回想が終わり

再度ペトラが言う

ペトラ
「信じて・・。」


エレンは仲間が自分を信じてくれたように自分も仲間を信じようと兵長の指示に従い前を突き進む事を

決意し、ひた走る。

一瞬・・・・  時が止まる。

次の瞬間 エルビン団長の声が

エルヴィン団長

「撃て!!」

女型の巨人に無数の対特定目標拘束兵器から繰り出す無数のワイヤーが女型の足を止める。

完全に拘束された女型の巨人

果たして

中に存在する人間の正体を暴く事ができるのか?

この回は仲間との信頼の回ですね。




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ブログランキング イラスト 尾上 編集 高山


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進撃の巨人 第20話 「エルヴィン・スミス ――第57回壁外調査④――」 [進撃の巨人アニメ17~22]

(多少のネタばれになる恐れがあります。ご注意ください)


完全に動きを止められた女型の巨人それでも容赦なく対特定目標拘束兵器で何ども攻撃を仕掛ける

ここで何としても捕獲して正体を暴こうとしてるエルビン団長の執念さえ垣間見れます。

巨大樹の森手前で待機してる新兵達にも拘束兵器の轟音は聞こえ何事か起こってること察知。


何も知らされていない隊員にも今回の作戦が少しずつ憶測だが理解されようとしていた。

ジャン
「あの女型巨人を捕獲するためにここまで誘い込んだんだな。

 もっと正確に言えば奴のの中にいる人間の捕獲だ。エルビン団長の狙いは。」


隊員にこの作戦を隠してる理由それは、隊員の中に巨人になる人間もしくは巨人に味方する

諜報員みたいな存在がいる可能性があったから・・・。


そしてこの秘密裏の作戦を決行することで兵員の犠牲も多大になる。

それでも尚作戦を遂行する。

アルミン
「団長は選んだんだ。仲間100人の命と 壁の中の住人の命と」



(エルビン団長に人類の希望である調査兵団にまかされた理由とはいずれわかるそうです・

現在のところまだ秘密みたいですが・・・)

場所が変わり女型を捕獲した巨大樹の森の中央

巨人の急所であるうなじをそぎ落として中身の人間の捕獲をリヴァイとミケに託すが

女型の巨人が皮膚を硬化させる能力があることから刃が通らず中身の人間を確保することができない

時間が無いことを理由にエルビン団長が:決断

女型の巨人の手を吹き飛ばすことを隊員に指示する。

女型の巨人の頭上で次の作戦の指示を待つリヴァイは苛立ちから女型巨人にいつもの

口調で話しかける。

リヴァイ 

「おい!いい加減にでてきてくれないか?こっちはそんなに暇じゃないんだ。

 お前はこれからどうなると思う?お前はこの状況から抜け出さすことができると思うか?

こっちの迷惑も少しは考えて欲しいモンだ・お前は確かいろいろなやり方で部下を殺したな。

あれは楽しかったりするのか?

俺は今楽しいぞ。なあ、お前もそうだろ。お前なら俺を理解してくれるよな。そうだ。一つ聞きたい事があった。

お前の手足を切断しても大丈夫か?また生えてくるんだろ?お前自身の本体の方だ。死なれたりしたら困るからな。」


(結構リヴァイのセリフはいつも長い気がします。)


女型の巨人がリヴァイの発言に反応したのか突然大きな咆哮する。しばらくすると、

全方向より巨人が女型の巨人めがけて突進を開始する。

ミケの嗅覚はいち早くこのことを察知する。

皮肉なことに女型の巨人を救うために調査兵団が巨人を討伐する。

しかし多勢に無勢でエルビン団長の指示によりカラネス区撤退を余儀なくされる。


リヴァイ班にも撤退命令の合図が伝わり本部にて合流するため立体起動にて帰還。

その時 戦闘服をまとった何者かが緑の信煙弾で合図を送る。

グンタ隊員はリヴァイからの合図と思い信煙弾で返信する。この事で居場所が諜報員とおぼしき人物に分かってしまう

(やな予感・・・・。)

女型が喰われたが、中身がくわれたか黙視できなかった為、エルビン団長はリヴァイに剣の装備と立体起動装置のガス補充をおこなわせた。

エルビン団長のその予見どうり女型の巨人の中身とおぼしき人物は生きてエレンの元へ向かう。

突然の来襲にあう リヴァイ班、グンタ隊員は謎の諜報員の刃の餌食となる。

エレン
「グンタさん~~~!」


エレンの叫び声が巨大樹の森に響く。



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進撃の巨人 21話 「鉄槌 ――第57回壁外調査⑤――――」(前編) [進撃の巨人アニメ17~22]

多少のネタばれになる恐れがあります。ご注意ください)

調査兵団カラネス区撤退途中にて

これまでの女型の巨人についての考察が始まる。


エルビン

「超大型巨人が消えたとき、中身は立体起動装置をあらかじめ装備して蒸気にまぎれて、素早く逃げることができた。

今回も同じことが言えると思わないか?」



ハンジ

「でもそれは、エレンが巨人が出る時の状況を見る限りできそうもないと結論づけたはずでは?

装備は破損して戦闘服さえ無くなっていたし、何より エレン本人が自力で立つことさえができないほど憔悴していた。」



エルビン

「女型の巨人は叫び声で巨人を引き寄せる能力を持っていた。我々はそれを予想できず、作戦は失敗した。

巨人の力に練度があるとしたら、その力に置いて、初心者のエレンを基準に考えるのは間違いだった。

あの敵を出し抜くには、発想を飛躍させる必要がある。」



場所が変わり 巨大樹の森前方で支援していた援護班


ジャン

「撤退ってことは作戦は上手くいったのか?」


アルミン

「だとすると今頃あの女型巨人の中にいた人間の正体がわかったかも」

ジャン

「顔拝みたいもんだな。それにしてもどうして団長はエレンが壁でたらそいつが追ってくると確信できた?」

アルミン

「それはこの間の襲撃の時、彼らがなぜか途中で攻撃をやめてしまったからだと思う。」

ジャン

「は?」

アルミン

「せっかくトロスト区の扉を破ったのに内門を破ろうともしないしエレンが扉を塞ぐときも放っておいた。

恐らく、それどころではなくなったというこじゃないだろう
か?」


ジャン

「それどころって?」



アルミン
「壁の破壊よりも重要視する何かだよ。あの時起こった想定外の事。」


ジャン
「はっ!?エレンの巨人化か?」

アルミン
「それ以外にないと思う。」


ジャン
(少し動揺)「えっ・・という事は」

アルミン

「あの時あの場所でエレンの巨人化を見たもの・・・そいつが巨人だ」


多分明晰なアルミンにはこの時点で巨人の正体が薄々わかってますね。

エルビン団長もすごいですが、アルミンの洞察力も人並み外れたものが感じられます。

アルミン、ジャンの予想に反した部分は作戦に失敗してたこと、そして正に今女型の巨人との戦闘中といことです。


グンタ隊員の死に動揺するエレンを必死に援護しようとするリヴァイ班。

エレンは巨人化して戦いを挑もうと試みますが、エルドがリスクの大きさから

リヴァイ班3名で女型の巨人と対峙することを選択します。


エレン
「わが班の勝利を信じてます。ご武運を!!」

言葉を残し中央班のもとに向かうエレンだが・・。



女型の巨人と3人(エルド、ペトラ 、オルオ)の3人の戦いが幕をおろした。

エルドが弾幕で注意をそぎその隙にペトラとオルドが女型の目を潰す。即興での連携だが

エレンが見事と思うほどの精鋭中の精鋭の力を発揮する。



最低1分間 目の回復には最低時間がかかるはず、これまでの巨人との戦闘で培った経験からわかるのだろう。

その間に弱点のうなじに攻撃できるよう肩と腕にかけて刃を何度も向けて削ぎ落とす。

腕が落ちた次は首を狙おうとした瞬間だった。

エルドが無残にも体を噛みちぎられる。

一瞬だった・・・・。

ペトラ

「エルド!!」

片目だけ優先して治した女型の巨人は30秒で視力を回復・・。

エルドの死へのショックと立体起動での攻撃のリズムを崩したペトラが体制を整えることができない。

オルオ
「早く体制を立て直せ!ペトラ!!」

しかし全速力で襲いかかる女型の巨人に対応できない。

そのまま木に叩きつけられてしまう。


オルオは仲間の死を犠牲に無駄にしないためにも果敢にうなじに刃を向けるが硬化した皮膚には

通らず、オルオも女型の巨人の餌食になってしまう。

その光景を見たエレンは涙しながら巨人化を決意する

「殺す!!」と叫びながら



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