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Iphon6の発売見通しがようやくたってきましたね。 [IT機器関連]

 
海外サイトで、iPhone6用ケースが早くも発売されています。
 
iPhone5を入れると、縦横方向に大型化した大きさがはっきりわかります。
厚みは第5世代iPod touchと同程度のようでどうやら縦に大きくなるようです。厚みに関しては第5世代ipod touchと同程度になりそうです。
 
アップルのiPhone新モデル発売時期には一定の傾向が見られます。
iPhone4以前のモデルは6月下旬頃に発売していましたが
、iPhone4sでは10月、iPhone5以降は9月に発売しています。
ドイツテレコムからリークされた情報は、
iPhone6もここ数年の発売時期を踏襲することを意味します。
 
やはり噂どおり9月あたりが販売開始が濃厚ですね。
 
それに向けて機器メーカーも新作を夏モデルとして戦略を立てているよです。 
 
今回はシャープのdocomo AQUOS ZETA SH-04F の動画になります。
 

 
基本シャープは各社に製品を提供していますが、 今回はドコモ製品を見ていきます。
 
シャープは、液晶技術分野では依然として世界のトップランナーである。それではIGZOとはなんぞやとなりますが、その液晶技術のこれまでの経験を生かして画面の画像の向上はもちろんの事、IPHONのタッチパネルをももっと使いやすくする技術です。
 
 
手持ちのスマートフォンで是非とも試していただきたいのですが。従来のタッチパネルの採用機では爪先のタッチ入力は認識しないはずです。
 
 
 
 
IGZO技術は半導体デバイス技術であるため、その応用先は液晶パネルに留まらないのでIphonにかぎらず他の機器でも期待できる技術になりそうです。
 
今後Iphonは画面の拡大化、高精細、高解像度が焦点になるのは間違いないところで、それにむけてシャープという会社のブランドは大きく飛躍する可能性は十分あるかと思います。 
 
 

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ドコモが進撃開始か!!「カケホーダイ&パケあえる」120万件突破!! [IT機器関連]

 

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ソフトバンクやauには価格ではなくブランドイメージが強かった気がしますドコモが新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」で6月攻勢に出ています。5月15日に事前予約が開始され、6月1日からサービスが提供されるドコモの新料金プランになるのですが、予約開始からわずか10日目の5月24日で100万件を突破。25日時点で約120万件を達成しているという。これほどの人気ということは、それほどこの料金プランにお得感が詰め込まれてるかでしょう。

現在iphon市場は、新機種モデル発売にむけ料金体系にも力を入れてますが、今一番、機種、料金で活発に動いてるのがドコモではないのでしょうか? 

このプランの特徴ですが、まず「カケホーダイ」「パケあえる」と片方だけ申し込みできる特徴があります。「カケホーダイ」は、毎月の定額料金がガラケーなら2200円、スマホ(XiおよびFOMA)なら2700円支払えば、相手がauやソフトバンクなどの他キャリアはもちろん、固定電話も含めた国内通話が何時間でも通話し放題になるというものです。掛け放題ですが、企業ククリがありますと(ドコモならドコモなど)仕事とプライベートで話すが相手が不特定多数で携帯各社違いの方はこの料金設定は魅力的なはずです。スマホに替えたいけど料金がという人にもこの機会にとドコモが力をいれたサービスではないのでしょうか?

 前回記事で書きました6月下旬より順次提供を開始する高品質・低遅延の通話サービス「VoLTE」にも対応するということでますます便利なプランになりそうです

「パケあえる」は、データ通信量を複数回線でシェアできるというもの。家族にドコモユーザーがいたり、1人で複数端末を持っているドコモユーザーは、端末間でデータ通信量をシェアできるのが魅力だ。もちろん、スマホとタブレットの組み合わせでもいい。ちなみに、通話しかしない人は「カケホーダイ」だけに入ることも可能。必要がないのに「パケあえる」に入る必要はない。逆に通話はまったくせずパケット通信のみの人は、「カケホーダイ」に入らず、「パケあえる」と端末に合った通話プランに入ることもできる。まずはドコモのサイトでシミュレーションして(https://www.nttdocomo.co.jp/charge/new_plan/simulation/index.html?icid=CRP_CHA_new_plan_simulation3)、自分にとってお得であるのか?吟味して、お得になりそうであれば、ドコモショップにて相談して見るのがいいと思います。

このプランは2年間の契約期間がありますので(途中解約すると9500円の解約料が発生)しっかり内容を吟味した方がいいかと思いますが今一度現在の料金プランと検討する価値は大いにあるかと思います。 


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速報!!でもないですが・・。iPhon発売日決定みたいですね。 [IT機器関連]

 

現在どこの店舗もiPhon扱ってますので一斉発売になるみたいですね・・。

各キャリア予約開始時間が発表されました。
docomo・au・SoftBank共に店頭、ネット予約に関して午後4時から受付開始となります。 料金に関しては正確な情報が予約受付が12日ですので今日わかるかと思います。(記事作成時はまだ不明。)「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を2014年9月19日(金曜)から日本で発売します。
発売に先立ち、9月12日(金曜)午後4時から「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」の予約受付を開始します。

また、残念な事にサファイアガラスと防水機能は不採用となっています。防水機能があればいいのですがコストの面でどうしても跳ね上がるからだと思います。でも長く使用するものですので早くこの機能はあたり前の時代が来て欲しいものです。

今回のiPhon6ついてですが、まず機種が2種類あります。

iPhone 6とiPhone 6 Plus

詳しいスペックについてはこちら 

微妙に悩みますよね。確かに種類があるほうが選択支があるほうがいい気もしますが購入した後に後悔はしたくないので今日から予約開始ですがよくよく吟味しなくてはいけませんね。 ただ参考になるものに大型バッテリーの存在があるかと思います。特にiPhone6 Plusのバッテリー持続時間が優秀です。待受時間は最大384時間でiPhone6,5s比で1.6倍とかなり持ちます。音楽の再生では連続80時間でiPhone6比で1.6倍とかなり長持ちします。私もiPhon5を使用してバッテリーの消費の早さに愕然としました。それが解消できるのは大きな一歩ですね。

新機能もたくさんあるみたいですのでよくホームページ等で自分に合う機種を選ぶ事が重要ですね。

 新機能を幾つか紹介しますと・・。images.jpg

 1.カメラ性能
フレームレートは120fpsから240fpsと2倍、スローモーションがより高画質になります。iPhone6 Plusは光学式手ぶれ補正が付いているのが特徴です。

2.待望のNFC
iPhone6とiPhone6 plusの最大の特徴といえるのが、NFCの搭載です。国内サービスが決まっていないのですが、決まればiPhoneに欲しい機能だったおサイフ機能が使えることになります。

あと知られているのがディスプレイのサイズUPこれには否定的な人もいますがやはり大きい方が断然見やすいので操作性に問題がなければ売りの一つと考えていいかと思います。


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