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進撃の巨人 マルコ 名言 [進撃の巨人 名言 迷言集 3]

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「怒らないで聞いて欲しいんだ。 ジャンは強い人ではないから。 弱い人の気持ちが理解できる」

(アニメ版8話 収録)

<解説>

トロスト区の壁門破壊により、初めての巨人との戦闘をしいられる104期訓練兵。

アルミンの証言により所属してる37班の壊滅状態。 多数の駐屯兵団犠牲。残った兵団にもはや戦う意思はない。

そんな絶望の中、生き残りを掛け立体起動の動力源であるガスを補給するため巨人の群がる本部に突入を試みる。

当初、ミカサが先導していたが、途中離脱し、その後ジャンが指揮役を務める。

ジャンが指揮役に代わり兵団を先導してる中、別の組織の兵団がガス切れで巨人に捕まる。

助けるべきか・・ガスが切れ時間が無い中選択を迫られる・・・苦悩するジャン・・・。



「俺に資格があるのか?責任ある立場にある。」



沈黙が流れる。ここにいる兵団がジャンの指示を待つ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「いや違う今なんだ。巨人が少しでも集中してる今がチャンスなんだ。


そうだ今何んだ 巨人が注意を向けてる瞬間、今なんだ」


「今だ!!今のうちに本部に突っ込め!!」



この瞬間仲間にに本部突入を指示する。


本部突入後も成功したことより

仲間の死を利用して本部にたどり着いた事に自責の念を抱く

ジャン
「俺の指示で何人死んだ・・。」


この作戦しか生き残る道ないとはいえ

後に自分の先導で犠牲になった兵士の事を後悔するジャン。

しかし、そこにマルコがジャンの指示を高く評価し兵士の資質を見抜く。

マルコ

「ありがとう。ジャンのおかげで逃げ切れた。お前のおかげだ。前に言ったろ。

ジャンは指揮役に向いてるって。」



本部内の巨人排除に成功した後

ガスの補給を開始するジャンとマルコ。

ジャン

「俺が指揮役に向いてるとは思えねえな。もうああ言いう事はいうな。」


やはりジャンは作戦成功して多くの兵士を助けたことより、自分作戦による仲間の犠牲

の後悔を引きずってる。

そんなジャンにマルコが勇気ずける

「怒らずに聞いてほしいだけど ジャンは強い人ではないから。弱い人の気持ちがよく理解できる。

 それでいて現状を正しく認識できる事に長けているから、今何をすべきか明確に分かるだろう。

 ジャンの支持は正しかった。だから僕は飛べたし、こうして生きている。」


マルコの話聞き、 はっとするジャン

ジャン自身が自分の知らない能力と資質に驚き認識する。


これ以降ジャンは兵士としての自覚が芽生え始め、当初、希望していた憲兵団から調査兵団への志願に

変更する。



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